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2026年4月28日更新
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エヴェレストBCとカラパタール峰
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日本百名山
四国の山々
その他の山域
①初めにカシミールを立ち上げておく
②ご覧になりたいGPSデータを選択
③[プレビューできません] [ダウンロード] の画面からダウンロードを選択
④PCのダウンロードフォルダから該当データを選択
※データの各地点時刻は正しく記録されていますが記録年月日は機器不具合により正確ではありません
その他の山域(GPSデータ)
202205御嶽山
期間限定で見ることが出来る竜の眼。少し早すぎました。目は半開き。
まだ未完成につきもう少しお待ちくださいね
エヴェレストを見に行ってきました。 お馴染みのエヴェレスト街道とエヴェレスト展望台のカラパタール峰
20240510甲斐駒ヶ岳
所どころに雪が残ってはいましたがアイゼンを履かずに登れました。自分の脚力は標準タイムとはどれほど違うのかを試してみました。
20240509仙丈ヶ岳
GW明けの静かな仙丈ケ岳へ登ってきました。時折小雪が吹き付けてきたりしましたが下山途中からは青空が広がりました。
蓬莱山のスイセン
滋賀県の琵琶湖バレーのスキーゲレンデにこの時期30万本の水仙が咲き誇っているということを知りました。
西山谷
六甲山系でも難易度の高いルートです
202303浅間山
昨年は吹雪で撤退しました浅間山ですが今年は最高の笑顔で私たちを迎えてくれました。
奥又白池
以前より気になっていた奥又白池、意外と簡単に辿り着きました。クライマーでなくても訪れてみたい場所です。
伯耆大山
快晴の大山は大賑わい
蓼科山と白駒池
2024年の1月、雪は少なめでこの先に期待しましょう
雲取峠南尾根下降
10年に一度という大寒波に恐れながらも初めてのルートにワクワク。車を降りた時から踏み跡は無し。撤退かと思っていたら地元の山岳会のパーティーに助けられ前進できました。
鎌倉山から峰床山へ
滋賀県の坊村から鎌倉山へそして峰床山から八丁平湿原へ
昔に登った時のレポ鎌倉山
随分と昔に登った時のレポートです。大雪にまみれての山行でした。
己書作品展
「おのれしょ」と呼ばれる独特の字体と文言の筆書きをしたものの作品展に行ってきました
三十三間山と轆轤山
稜線からの展望が素晴らしい三十三間山から轆轤山へのスノーシューワカンでの周回ルート。
雪の霊仙山
鈴鹿の積雪期霊仙山、美しい雪庇に何を思いますか?
大江山 千丈ケ嶽
鬼伝説の残る山 ゆるゆるハイキングですが展望は一級品の山です
三嶺から剣山 霧氷の稜線を行く
前夜からの小雨が稜線だけの美しい霧氷の花を咲かせ た
深仙宿初冠雪
前鬼から入山、楊子ヶ宿小屋2泊で稜線歩きを楽しむつもりが予想外の積雪で途中撤退となりました。しかし美しい霧氷の釈迦やその他大峰の美しい姿を見ることが出来ました。
佐渡金北山・黄葉
初日の妙見山はガスの流れの中に現れる風景が、 また翌日の金北山は青空の広がるいいお天気で展望も良かったのですが強風で足元がふらつきました。
白山平瀬道
利用者の少ない大倉尾根からの白山。南竜ヶ馬場でのテント泊でしたが意外とザックは軽くて快適な登山でした。来年は加賀禅定道を狙っています。
伊那川ダムから越百山へ
ひっそりとたたずむ越百小屋の大将の人懐っこさが印象的でした。
仏来山 三峰北尾根
奈良三重県境の仏来山 ありがたい名を冠した山に行ってきました
立山弥陀ヶ原・黒部湖・平ノ小屋・五色ヶ原
立山アルペンルートの高原バスを途中下車し弥陀ヶ原から黒部湖 へ下り、湖にそって平ノ小屋へ。
駒の京都東山トレール
京都の東山トレールを20Km歩いてきました
駒の嶽の森山
南紀の山 古座川一枚岩の前にある形のいい山です。
駒の大菩薩嶺
時代小説「大菩薩峠」で有名な大菩薩嶺です。富士山がとても大きく美しく見えました。
駒の瑞牆山
奇怪な形の岩山です。 少し残雪のある時期に登りました。
駒の利尻山
利尻山に12時間かけて往復してきました。 雲海に囲まれた頂上からの景色は最高でした。
駒の谷川岳
随分と遠くの山に来ました。天気が悪かったのでロープウェーで登りました。草紅葉が風になびいて美しまったです。
駒の剱岳
映画「点の記」が公開されて大混雑の剱岳。頂上は人人人・・・もう少しゆっくりと頂上からの景色を楽しみたかったです。
駒の琵琶一(びわいち)
琵琶湖一周のツアーに参加しましたが途中の回からの参加でしたの足りない部分を友人と歩いてきました。
駒の金剛山
美しい霧氷に出会えました。
比良・細川尾根で武奈ヶ岳
滋賀県の葛川細川町から細川尾根で武奈ヶ岳へ登ってきました。
稲子湯と本沢温泉
雪景色の中の二つの温泉に入る贅沢な山歩きを堪能してきました。
大峰狼平避難小屋で
雪景色と避難小屋での一夜を楽しみに大峰山脈・弥山の狼平に行ってきました。
秋の大峰・釈迦ヶ岳
秋の日差しも柔らかく澄み切った青空と赤く色づいた木々の葉のコントラストが素晴らしかったです。
雲海の利尻山
弾丸登山で利尻山へ。登り始めはガスで展望もなかったのですが長官山からは雲を下に見ての快晴の登りとなりました。頂上での360度の雲海は素晴らしかったです。
御嶽山ドラゴンアイ
山頂部にある池が少しずつ岸に近いほうから雪が融けていきブルーの水面が姿を現す時、まるで龍の眼ように見えるという。
餓鬼岳から燕岳へ縦走
北アルプスでも比較的静かな白沢登山口から餓鬼岳へ、そして表銀座コースで有名な燕岳へと縦走してきました。
前鬼ブルーの遡行記
暑い夏にはやはり沢歩き、ということで初心者向けの前鬼川の前半部分(垢離取場まで)を遡行してきました。
toktokトゥクトゥク スペインシントラ
スペインのどこかの観光地でバスの代わりに利用しました。もっと長尺の動画でしたがかなりをカットしています。
巡礼道その5
800Kmの旅も終わりになろうとしています。 完歩後はレンタカーでポルトガルとスペイン南部を旅行してきました。駆け足観光だったので記憶が・・・
巡礼道で出会ったアートたち
壁アートの文化が古くからあるのか街中には素晴らしい壁アートが沢山。
巡礼道で何食べてたの?
巡礼道では沢山の町を通過していきます。 その土地ならではの料理もあるのですが
柳生街道ハイキング
奈良ウォーキング協会主催のハイキングに友人と歩いてきました。
雪の四阿山
群馬県の四阿山をワカンを履いて登ってきました。翌日予定していた浅間山は吹雪の為中止になりました。
雪の伊吹山
奈良ハイキングクラブの毎年恒例の雪山講座です。
御小屋尾根で赤岳へ
舟山十字路から御小屋尾根で阿弥陀岳へそして西岳から舟山十字路への周回ルート。
鳳凰三山
北鎌尾根の予定が雨で予定を変更して比較的天気のよさそうな南アルプスを狙ったのですがここも雨でした。
雪の稲村ヶ岳 幻の宝剣
心配していた大日のトラバースでしたが踏み跡もまあまあついていたので難なく通過できました。
鶏冠尾根から登り青笹尾根で下山
二回目の鶏冠尾根ですが今回は赤テープ連打でルーファイの醍醐味を損ねてしまいました。
ジャンダルム縦走
何度目かのこのコース。一日中、岩を触っていた為か帰宅後1週間で掌の皮がむけてきてびっくり。
紅葉の行者還岳
奈良ハイクの方達との初めての山行。90番から入るとタイタンが待っていてくれた。
蓮華岳から針の木岳へ縦走
蓮華岳にはコマクサの大群落があった。
積雪期東天狗岳、西天狗岳
奈良ハイクの雪山講座終了山行で晴れの雪山を堪能してきました。
剱岳一人
友人と登る予定だったのですが久しぶりの単独行となりました。自信のついた山行でした。
積雪期仙丈岳
南アルプスの仙丈岳、あまりの冷たさに途中撤退しました。カメラ操作のたびに手袋を外したのがいけなかった。
積雪期甲斐駒ヶ岳と仙丈岳
年末の撤退のリベンジで残雪期にはなりましたが両方の山に無事登頂出来ました。
積雪期霞沢岳
穂高連山を違う角度から眺めてみたい。テント装備で喘ぎながらの登山でした。
鈴鹿石谷川 遡行
水のきれいな鈴鹿山系の石谷川。初心者でも楽しめる美しい渓相の遡行でした。
積雪期東雨乞岳
ラッセルで遅くなり東雨乞岳には登頂できませんでした。
積雪期鎌ヶ岳
風雪が強くて時間切れで頂上直下で撤退。
阿弥陀岳南稜
ルンゼの登りは滑れば終わりという感じで恐ろしかったが相棒はそれほど怖くなかったとか。
鈴鹿矢原川遡行
石谷川の隣の沢ですがまるで渓相が違いました。割とダイナミック。
北穂高岳東稜登攀
通称ゴジラの背といわれる岩稜を相棒と登ってきました。ロープは無くてもそれほど危なくはないように思いましたが。
槍ヶ岳北鎌尾根縦走
初めての本格的なバリルートで緊張しましたが事前の勉強のおかげ で時間はかかりましたがルートミスもなく成功しました。
鈴鹿元越谷遡行
鈴鹿の元越谷は初心者向けの美しい沢です。終了後の下山に時間がかかるのが難点ですね。
南アルプス鶏冠山
南アルプスの鶏冠山、チョイバリルートですごく楽しめました。激闘の十数時間の記録です。
雪の甲武信ヶ岳縦走
殆ど人に合わないルートで した。ワカンは履きっぱなしで小屋には予定時間をオーバーして到着したが我々が2番手の到着でした。後の宿泊者はもっと遅くの到着でびっくり。
20250129関西100名山 嶽の森山 チョイバリルート
20240502蓬莱山の水仙(志賀駅~クロトノハゲ~蓬莱山~小女郎峠~蓬莱駅)
20220411霊仙山(今畑~笹峠~霊仙山~汗拭き峠~大洞谷)
20220404愛宕山(清滝~愛宕山~保津峡)
20220328屯鶴峰、二上山(岩屋峠~雌岳~雄岳~加守~道の駅~岩屋峠)
20220312半作嶺、百間山、法師山(南紀の山)
20220306龍神山、三星山(佐向口登山口~龍神山~三星山)
20220227額井岳(榛原額井~額井岳~戒場山~榛原額井)
20220226三十三間山(倉見登山口~三十三間山)
20220212取立山(いこいの森~取立山)
20220207湖南アルプス(堂山~鎧ダム~太神山~矢筈ヶ岳)
20220119銀杏峰(宝慶寺いこいの森~銀杏峰)
20220115蓬莱山(山頂駅~木戸峠~打見山~蓬莱山)
20220418赤坂山(マキノスキー場~寒風~赤坂山)
20240117三峰山(上村登山口~三峰山~登り尾ルートで青少年旅行村)
20240115鹿山、熊山(京都銀閣寺の裏山探索)
20231226大江山(グリーンロッジ前~鍋塚~鳩ヶ峰~大江山)
20231220信貴山(枚岡駅~神津嶽コース~高安山~信貴山下駅)
20231211六甲最高峰(芦屋川駅~荒地山~六甲最高峰~有馬温泉駅)
20230916龍王山(笠神社~一本松~龍王山)
20230629十二ヶ岳、節刀ヶ岳(大石峠入口~毛無山~十二ヶ岳~節刀ヶ岳~大石峠)
20230619三上山(御神神社~三上山~東光寺日陽山~田中山~旗振山~妙光寺山)
20230223綿向山(御幸橋駐車場~表参道コース~綿向山~竜王山)
20231113大日岳(前鬼口~前鬼~大日岳~深仙ノ宿)
20231016金北山(ドンデン山荘~マトネ~金北山)
20231017妙見山・新潟県(白雲台~金北山)
20230206武奈ヶ岳(細川尾根で往復)
20230129雲取峠南尾根(花背別所町~寺山峠~ハタカリ峠~雲取峠南尾根~一ノ谷出合)
20230115弥山(天川村役場~頂仙岳~狼平~弥山)
20221227矢田丘陵読図山行
20221219藤原岳(大貝戸道)
20221210油日岳(鈴鹿峠~那須ヶ原山~油日岳)
20221121越前甲(大日峠~越前兜~加賀大日~カタクリ小屋~平谷橋)
20221114御池岳(君ヶ畑~ノタノ坂~土倉岳~御池岳~T字尾根~T字尾根登山口)
20221025釈迦ヶ岳(太尾~古田ノ森~深仙小屋~大日岳~釈迦ヶ岳)
20220910剣尾山(剣尾山登山口~行者山~剣尾山~横尾山)
20220819古光山(キャンプ地~古光山南峰)
20220718旗尾岳、府庁山(天見駅~旗尾岳~十字峠~紀見峠駅)
20220709矢田丘陵偵察
20220625三上山近江富士北峰(御上神社~三上山北峰~田中山)
20220625三上山近江富士南峰(御上神社~三上山南峰~田中山)
20220515富士写ヶ岳(我谷ダム~富士写ヶ岳~九谷ダム)
20220502湖南アルプス(堂山~鎧ダム~トパーズ採掘場所~太神山)
20240122鎌倉山、峰床山、八丁平(坊村~鎌倉山~峰床山~江賀谷~中村集落)
20240131三十三間山、轆轤山(倉見登山口からの周回ルート)
20241230滋賀県比良山地最高峰の武奈ヶ岳 雪たっぷり
202205御嶽山
期間限定で見ることが出来る竜の眼。少し早すぎました。目は半開き。
まだ未完成につきもう少しお待ちくださいね
エヴェレストを見に行ってきました。 お馴染みのエヴェレスト街道とエヴェレスト展望台のカラパタール峰
20240510甲斐駒ヶ岳
所どころに雪が残ってはいましたがアイゼンを履かずに登れました。自分の脚力は標準タイムとはどれほど違うのかを試してみました。
20240509仙丈ヶ岳
GW明けの静かな仙丈ケ岳へ登ってきました。時折小雪が吹き付けてきたりしましたが下山途中からは青空が広がりました。
蓬莱山のスイセン
滋賀県の琵琶湖バレーのスキーゲレンデにこの時期30万本の水仙が咲き誇っているということを知りました。
西山谷
六甲山系でも難易度の高いルートです
202303浅間山
昨年は吹雪で撤退しました浅間山ですが今年は最高の笑顔で私たちを 迎えてくれました。
奥又白池
以前より気になっていた奥又白池、意外と簡単に辿り着きました。クライマーでなくても訪れてみたい場所です。
伯耆大山
快晴の大山は大賑わい
蓼科山と白駒池
2024年の1月、雪は少なめでこの先に期待しましょう
雲取峠南尾根下降
10年に一度という大寒波に恐れながらも初めてのルートにワクワク。車を降りた時から踏み跡は無し。撤退かと思っていたら地元の山岳会のパーティーに助けられ前進できました。
鎌倉山から峰床山へ
滋賀県の坊村から鎌倉山へそして峰床山から八丁平湿原へ
昔に登った時のレポ鎌倉山
随分と昔に登った時のレポートです。大雪にまみれての山行でした。
己書作品展
「おのれしょ」と呼ばれる独特の字体と文言の筆書きをしたものの作品展に行ってきました
三十三間山と轆轤山
稜線からの展望が素晴らしい三十三間山から轆轤山へのスノーシューワカンでの周回ルート。
雪の霊仙山
鈴鹿の積雪期霊仙山、美しい雪庇に何を思いますか?
大江山 千丈ケ嶽
鬼伝説の残る山 ゆるゆるハイキングですが展望は一級品の山です
三嶺から剣山 霧氷の稜線を行く
前夜からの小雨が稜線だけの美しい霧氷の花を咲かせた
深仙宿初冠雪
前鬼から入山、楊子ヶ宿小屋2泊で稜線歩きを楽しむつもりが予想外の積雪で途中撤退となりました。しかし美しい霧氷の釈迦やその他大峰の美しい姿を見ることが出来ました。
佐渡金北山・黄葉
初日の妙見山はガスの流れ の中に現れる風景が、 また翌日の金北山は青空の広がるいいお天気で展望も良かったのですが強風で足元がふらつきました。
白山平瀬道
利用者の少ない大倉尾根からの白山。南竜ヶ馬場でのテント泊でしたが意外とザックは軽くて快適な登山でした。来年は加賀禅定道を狙っています。
伊那川ダムから越百山へ
ひっそりとたたずむ越百小屋の大将の人懐っこさが印象的でした。
仏来山 三峰北尾根
奈 良三重県境の仏来山 ありがたい名を冠した山に行ってきました
立山弥陀ヶ原・黒部湖・平ノ小屋・五色ヶ原
立山アルペンルートの高原バスを途中下車し弥陀ヶ原から黒部湖へ下り、湖にそって平ノ小屋へ。
駒の京都東山トレール
京都の東山トレールを20Km歩いてきました
駒の嶽の森山
南紀の山 古座川一枚岩の前にある形のいい山です。
駒の大菩薩嶺
時代小説「大菩薩峠」で有名な大菩薩嶺です。富士山がとても大きく美しく見えました。
駒の瑞牆山
奇怪な形の岩山です。 少し残雪のある時期に登りました。
駒の利尻山
利尻山に12時間かけて往復してきました。 雲海に囲まれた頂上からの景色は最高でした。
駒の谷川岳
随分と遠くの山に来ました。天気が悪かったのでロープウェーで登りました。草紅葉が風になびいて美しまったです。
駒の剱岳
映画「点の記」が公開されて大混雑の剱岳。頂上は人人人・・・もう少しゆっくりと頂上からの景色を楽しみたかったです。
駒の琵琶一(びわいち)
琵琶湖一周のツアーに参加しましたが途中の回からの参加でしたの足りない部分を友人と歩いてきました。
駒の金剛山
美しい霧氷に出会えました。
比良・細川尾根で武奈ヶ岳
滋賀県の葛川細川町から細川尾根で武奈ヶ岳へ登ってきました。
稲子湯と本沢温泉
雪景色の中の二つの温泉に入る贅沢な山歩きを堪能してきました。
大峰狼平避難小屋で
雪景色と避難小屋での一夜を楽しみに大峰山脈・弥山の狼平に行ってきました。
秋の大峰・釈迦ヶ岳
秋の日差しも柔らかく澄み切った青空と赤く色づいた木々の葉のコントラストが素晴らしかったです。
雲海の利尻山
弾丸登山で利尻山へ。登り始めはガスで展望もなかったのですが長官山からは雲を下に見ての快晴の登りとなりました。頂上での360度の雲海は素晴らしかったです。
御嶽山ドラゴンアイ
山頂部にある池が少しずつ岸に近いほうから雪が融けていきブルーの水面が姿を現す時、まるで龍の眼ように見えるという。
餓鬼岳から燕岳へ縦走
北アルプスでも比較的静かな白沢登山口から餓鬼岳へ、そして表銀座コースで有名な燕岳へと縦走してきました。
前鬼ブルーの遡行記
暑い夏にはやはり沢歩き、ということで初心者向けの前鬼川の前半部分(垢離取場まで)を遡行してきました。
toktokトゥクトゥク スペインシントラ
スペインのどこかの観光地でバスの代わりに利用しました。もっと長尺の動画でしたがかなりをカットしています。
巡礼道その5
800Kmの旅も終わりになろうとしています。 完歩後はレンタカーでポルトガルとスペイン南部を旅行してきました。駆け足観光だったので記憶が・・・
巡礼道で出会ったアートたち
壁アートの文化が古くからあるのか街中には素晴らしい壁アートが沢山。
巡礼道で何食べてたの?
巡礼道では沢山の町を通過していきます。 その土地ならではの料理もあるのですが
柳生街道ハイキング
奈良ウォーキング協会主催のハイキングに友人と歩いてきました。
雪の四阿山
群馬県の四阿山をワカンを履いて登ってきました。翌日予定していた浅間山は吹雪の為中止になりました。
雪の伊吹山
奈良ハイキングクラブの毎年恒例の雪山講座です。
御小屋尾根で赤岳へ
舟山十字路から御小屋尾根で阿弥陀岳へそして西岳から舟山十字路への周回ルート。
鳳凰三山
北鎌尾根の予定が雨で予定を変更して比較的天気のよさそうな南アルプスを狙ったのですがここも雨でした。
雪の稲村ヶ岳 幻の宝剣
心配していた大日のトラバースでしたが踏み跡もまあまあついていたので難なく通過できました。
鶏冠尾根から登り青笹尾根で下山
二回目の鶏冠尾根ですが今回は赤テープ連打でルーファイの醍醐味を損ねてしまいました。
ジャンダルム縦走
何度目かのこのコース。一日中、岩を触っていた為か帰宅後1週間で掌の皮がむけてきてびっくり。
紅葉の行者還岳
奈良ハイクの方達との初めての山行。90番から入るとタイタンが待っていてくれた。
蓮華岳から針の木岳へ縦走
蓮華岳にはコマクサの大群落があった。
積雪期東天狗岳、西天狗岳
奈良ハイクの雪山講座終了山行で晴れの雪山を堪能してきました。
剱岳一人
友人と登る予定だったのですが久しぶりの単独行となりました。自信のついた山行でした。
積雪期仙丈岳
南アルプスの仙丈岳、あまりの冷たさに途中撤退しました。カメラ操作のたびに手袋を外したのがいけなかった。
積雪期甲斐駒ヶ岳と仙丈岳
年末の撤退のリベンジで残雪期にはなりましたが両方の山に無事登頂出来ました。
積雪期霞沢岳
穂高連山を違う角度から眺めてみたい。テント装備で喘ぎながらの登山でした。
鈴鹿石谷川遡行
水のきれいな鈴鹿山系の石谷川。初心者でも楽しめる美しい渓相の遡行でした。
積雪期東雨乞岳
ラッセルで遅くなり東雨乞岳には登頂できませんでした。
積雪期鎌ヶ岳
風雪が強くて時間切れで頂上直下で撤退。
阿弥陀岳南稜
ルンゼの登りは滑れば終わりという感じで恐ろしかったが相棒はそれほど怖くなかったとか。
鈴鹿矢原川遡行
石谷川の隣の沢ですがまるで渓相が違いました。割とダイナミック。
北穂高岳東稜登攀
通称ゴジラの背といわれる岩稜を相棒と登ってきました。ロープは無くてもそれほど危なくはないように思いましたが。
槍ヶ岳北鎌尾根縦走
初めての本格的なバリルートで緊張しましたが事前の勉強のおかげで時間はかかりましたがルートミスもなく成功しました。
鈴鹿元越谷遡行
鈴鹿の元越谷は初心者向けの美しい沢です。終了後の下山に時間がかかるのが難点ですね。
南アルプス鶏冠山
南アルプスの鶏冠山、チョイバリルートですごく楽しめました。激闘の十数時間の記録です。
雪の甲武信ヶ岳縦走
殆ど人に合わないルートでした。ワカンは履きっぱなしで小屋には予定時間をオーバーして到着したが我々が2番手の到着でした。後の宿泊者はもっと遅くの到着でびっくり。
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