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その他の山域(GPSデータ)

202205御嶽山

202205御嶽山

期間限定で見ることが出来る竜の眼。少し早すぎました。目は半開き。

まだ未完成につきもう少しお待ち��くださいね

まだ未完成につきもう少しお待ちくださいね

エヴェレストを見に行ってきました。 お馴染みのエヴェレスト街道とエヴェレスト展望台のカラパタール峰

20240510甲斐駒ヶ岳

20240510甲斐駒ヶ岳

所どころに雪が残ってはいましたがアイゼンを履かずに登れました。自分の脚力は標準タイムとはどれほど違うのかを試してみました。

20240509仙丈ヶ岳

20240509仙丈ヶ岳

GW明けの静かな仙丈ケ岳へ登ってきました。時折小雪が吹き付けてきたりしましたが下山途中からは青空が広がりました。

蓬莱山のスイセン

蓬莱山のスイセン

滋賀県の琵琶湖バレーのスキーゲレンデにこの時期30万本の水仙が咲き誇っているということを知りました。

西山谷

西山谷

六甲山系でも難易度の高いルートです

202303浅間山

202303浅間山

昨年は吹雪で撤退しました浅間山ですが今年は最高の笑顔で私たちを迎えてくれました。

奥又白池

奥又白池

以前より気になっていた奥又白池、意外と簡単に辿り着きました。クライマーでなくても訪れてみたい場所です。

伯耆大山

伯耆大山

快晴の大山は大賑わい

蓼科山と白駒池

蓼科山と白駒池

2024年の1月、雪は少なめでこの先に期待しましょう

雲取峠南尾根下降

雲取峠南尾根下降

10年に一度という大寒波に恐れながらも初めてのルートにワクワク。車を降りた時から踏み跡は無し。撤退かと思っていたら地元の山岳会のパーティーに助けられ前進できました。

鎌倉山から峰床山へ

鎌倉山から峰床山へ

滋賀県の坊村から鎌倉山へそして峰床山から八丁平湿原へ

昔に登った時のレポ鎌倉山

昔に登った時のレポ鎌倉山

随分と昔に登った時のレポートです。大雪にまみれての山行でした。

己書作品展

己書作品展

「おのれしょ」と呼ばれる独特の字体と文言の筆書きをしたものの作品展に行ってきました

三十三間山と轆轤山

三十三間山と轆轤山

稜線からの展望が素晴らしい三十三間山から轆轤山へのスノーシューワカンでの周回ルート。

雪の霊仙山

雪の霊仙山

鈴鹿の積雪期霊仙山、美しい雪庇に何を思いますか?

大江山 千丈ケ嶽

大江山 千丈ケ嶽

鬼伝説の残る山 ゆるゆるハイキングですが展望は一級品の山です

三嶺から剣山 霧氷の稜線を行く

三嶺から剣山 霧氷の稜線を行く

前夜からの小雨が稜線だけの美しい霧氷の花を咲かせた

深仙宿初冠雪

深仙宿初冠雪

前鬼から入山、楊子ヶ宿小屋2泊で稜線歩きを楽しむつもりが予想外の積雪で途中撤退となりました。しかし美しい霧氷の釈迦やその他大峰の美しい姿を見ることが出来ました。

佐渡金北山・黄葉

佐渡金北山・黄葉

初日の妙見山はガスの流れの中に現れる風景が、 また翌日の金北山は青空の広がるいいお天気で展望も良かったのですが強風で足元がふらつきました。

白山平瀬道

白山平瀬道

利用者の少ない大倉尾根からの白山。南竜ヶ馬場でのテント泊でしたが意外とザックは軽くて快適な登山でした。来年は加賀禅定道を狙っています。

伊那川ダムから越百山へ

伊那川ダムから越百山へ

ひっそりとたたずむ越百小屋の大将の人懐っこさが印象的でした。

仏来山 三峰北尾根

仏来山 三峰北尾根

奈良三重県境の仏来山 ありがたい名を冠した山に行ってきました

立山弥陀ヶ原・黒部湖・平ノ小屋・五色ヶ原

立山弥陀ヶ原・黒部湖・平ノ小屋・五色ヶ原

立山アルペンルートの高原バスを途中下車し弥陀ヶ原から黒部湖へ下り、湖にそって平ノ小屋へ。

駒の京都東山トレール

駒の京都東山トレール

京都の東山トレールを20Km歩いてきました

駒の嶽の森山

駒の嶽の森山

南紀の山 古座川一枚岩の前にある形のいい山です。

駒の大菩薩嶺

駒の大菩薩嶺

時代小説「大菩薩峠」で有名な大菩薩嶺です。富士山がとても大きく美しく見えました。

駒の瑞牆山

駒の瑞牆山

奇怪な形の岩山です。 少し残雪のある時期に登りました。

駒の利尻山

駒の利尻山

利尻山に12時間かけて往復してきました。 雲海に囲まれた頂上からの景色は最高でした。

駒の谷川岳

駒の谷川岳

随分と遠くの山に来ました。天気が悪かったのでロープウェーで登りました。草紅葉が風になびいて美しまったです。

駒の剱岳

駒の剱岳

映画「点の記」が公開されて大混雑の剱岳。頂上は人人人・・・もう少しゆっくりと頂上からの景色を楽しみたかったです。

駒の琵琶一(びわいち)

駒の琵琶一(びわいち)

琵琶湖一周のツアーに参加しましたが途中の回からの参加でしたの足りない部分を友人と歩いてきました。

駒の金剛山

駒の金剛山

美しい霧氷に出会えました。

比良・細川尾根で武奈ヶ岳

比良・細川尾根で武奈ヶ岳

滋賀県の葛川細川町から細川尾根で武奈ヶ岳へ登ってきました。

稲子湯と本沢温泉

稲子湯と本沢温泉

雪景色の中の二つの温泉に入る贅沢な山歩きを堪能してきました。

大峰狼平避難小屋で

大峰狼平避難小屋で

雪景色と避難小屋での一夜を楽しみに大峰山脈・弥山の狼平に行ってきました。

秋の大峰・釈迦ヶ岳

秋の大峰・釈迦ヶ岳

秋の日差しも柔らかく澄み切った青空と赤く色づいた木々の葉のコントラストが素晴らしかったです。

雲海の利尻山

雲海の利尻山

弾丸登山で利尻山へ。登り始めはガスで展望もなかったのですが長官山からは雲を下に見ての快晴の登りとなりました。頂上での360度の雲海は素晴らしかったです。

御嶽山ドラゴンアイ

御嶽山ドラゴンアイ

山頂部にある池が少しずつ岸に近いほうから雪が融けていきブルーの水面が姿を現す時、まるで龍の眼ように見えるという。

餓鬼岳から燕岳へ縦走

餓鬼岳から燕岳へ縦走

北アルプスでも比較的静かな白沢登山口から餓鬼岳へ、そして表銀座コースで有名な燕岳へと縦走してきました。

前鬼ブルーの遡行記

前鬼ブルーの遡行記

暑い夏にはやはり沢歩き、ということで初心者向けの前鬼川の前半部分(垢離取場まで)を遡行してきました。

toktokトゥクトゥク スペインシントラ

toktokトゥクトゥク スペインシントラ

スペインのどこかの観光地でバスの代わりに利用しました。もっと長尺の動画でしたがかなりをカットしています。

巡礼道その5

巡礼道その5

800Kmの旅も終わりになろうとしています。 完歩後はレンタカーでポルトガルとスペイン南部を旅行してきました。駆け足観光だったので記憶が・・・

巡礼道で出会ったアートたち

巡礼道で出会ったアートたち

壁アートの文化が古くからあるのか街中には素晴らしい壁アートが沢山。

巡礼道で何食べてたの?

巡礼道で何食べてたの?

巡礼道では沢山の町を通過していきます。 その土地ならではの料理もあるのですが

柳生街道ハイキング

柳生街道ハイキング

奈良ウォーキング協会主催のハイキングに友人と歩いてきました。

雪の四阿山

雪の四阿山

群馬県の四阿山をワカンを履いて登ってきました。翌日予定していた浅間山は吹雪の為中止になりました。

雪の伊吹山

雪の伊吹山

奈良ハイキングクラブの毎年恒例の雪山講座です。

御小屋尾根で赤岳へ

御小屋尾根で赤岳へ

舟山十字路から御小屋尾根で阿弥陀岳へそして西岳から舟山十字路への周回ルート。

鳳凰三山

鳳凰三山

北鎌尾根の予定が雨で予定を変更して比較的天気のよさそうな南アルプスを狙ったのですがここも雨でした。

雪の稲村ヶ岳 幻の宝剣

雪の稲村ヶ岳 幻の宝剣

心配していた大日のトラバースでしたが踏み跡もまあまあついていたので難なく通過できました。

鶏冠尾根から登り青笹尾根で下山

鶏冠尾根から登り青笹尾根で下山

二回目の鶏冠尾根ですが今回は赤テープ連打でルーファイの醍醐味を損ねてしまいました。

ジャンダルム縦走

ジャンダルム縦走

何度目かのこのコース。一日中、岩を触っていた為か帰宅後1週間で掌の皮がむけてきてびっくり。

紅葉の行者還岳

紅葉の行者還岳

奈良ハイクの方達との初めての山行。90番から入るとタイタンが待っていてくれた。

蓮華岳から針の木岳へ縦走

蓮華岳から針の木岳へ縦走

蓮華岳にはコマクサの大群落があった。

積雪期東天狗岳、西天狗岳

積雪期東天狗岳、西天狗岳

奈良ハイクの雪山講座終了山行で晴れの雪山を堪能してきました。

剱岳一人

剱岳一人

友人と登る予定だったのですが久しぶりの単独行となりました。自信のついた山行でした。

積雪期仙丈岳

積雪期仙丈岳

南アルプスの仙丈岳、あまりの冷たさに途中撤退しました。カメラ操作のたびに手袋を外したのがいけなかった。

積雪期甲斐駒ヶ岳と仙丈岳

積雪期甲斐駒ヶ岳と仙丈岳

年末の撤退のリベンジで残雪期にはなりましたが両方の山に無事登頂出来ました。

積雪期霞沢岳

積雪期霞沢岳

穂高連山を違う角度から眺めてみたい。テント装備で喘ぎながらの登山でした。

鈴鹿石谷川遡行

鈴鹿石谷川遡行

水のきれいな鈴鹿山系の石谷川。初心者でも楽しめる美しい渓相の遡行でした。

積雪期東雨乞岳

積雪期東雨乞岳

ラッセルで遅くなり東雨乞岳には登頂できませんでした。

積雪期鎌ヶ岳

積雪期鎌ヶ岳

風雪が強くて時間切れで頂上直下で撤退。

阿弥陀岳南稜

阿弥陀岳南稜

ルンゼの登りは滑れば終わりという感じで恐ろしかったが相棒はそれほど怖くなかったとか。

鈴鹿矢原川遡行

鈴鹿矢原川遡行

石谷川の隣の沢ですがまるで渓相が違いました。割とダイナミック。

北穂高岳東稜登攀

北穂高岳東稜登攀

通称ゴジラの背といわれる岩稜を相棒と登ってきました。ロープは無くてもそれほど危なくはないように思いましたが。

槍ヶ岳北鎌尾根縦走

槍ヶ岳北鎌尾根縦走

初めての本格的なバリルートで緊張しましたが事前の勉強のおかげで時間はかかりましたがルートミスもなく成功しました。

鈴鹿元越谷遡行

鈴鹿元越谷遡行

鈴鹿の元越谷は初心者向けの美しい沢です。終了後の下山に時間がかかるのが難点ですね。

南アルプス鶏冠山

南アルプス鶏冠山

南アルプスの鶏冠山、チョイバリルートですごく楽しめました。激闘の十数時間の記録です。

雪の甲武信ヶ岳縦走

雪の甲武信ヶ岳縦走

殆ど人に合わないルートでした。ワカンは履きっぱなしで小屋には予定時間をオーバーして到着したが我々が2番手の到着でした。後の宿泊者はもっと遅くの到着でびっくり。

  • 蓬莱山の水仙のじゅうたん
  • 三十三間山、轆轤山
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  • 積雪期武奈ヶ岳
202205御嶽山

202205御嶽山

期間限定で見ることが出来る竜の眼。少し早すぎました。目は半開き。

まだ未完成につきもう少しお待ちくださいね

まだ未完成につきもう少しお待ちくださいね

エヴェレストを見に行ってきました。 お馴染みのエヴェレスト街道とエヴェレスト展望台のカラパタール峰

20240510甲斐駒ヶ岳

20240510甲斐駒ヶ岳

所どころに雪が残ってはいましたがアイゼンを履かずに登れました。自分の脚力は標準タイムとはどれほど違うのかを試してみました。

20240509仙丈ヶ岳

20240509仙丈ヶ岳

GW明けの静かな仙丈ケ岳へ登ってきました。時折小雪が吹き付けてきたりしましたが下山途中からは青空が広がりました。

蓬莱山のスイセン

蓬莱山のスイセン

滋賀県の琵琶湖バレーのスキーゲレンデにこの時期30万本の水仙が咲き誇っているということを知りました。

西山谷

西山谷

六甲山系でも難易度の高いルートです

202303浅間山

202303浅間山

昨年は吹雪で撤退しました浅間山ですが今年は最高の笑顔で私たちを迎えてくれました。

奥又白池

奥又白池

以前より気になっていた奥又白池、意外と簡単に辿り着きました。クライマーでなくても訪れてみたい場所です。

伯耆大山

伯耆大山

快晴の大山は大賑わい

蓼科山と白駒池

蓼科山と白駒池

2024年の1月、雪は少なめでこの先に期待しましょう

雲取峠南尾根下降

雲取峠南尾根下降

10年に一度という大寒波に恐れながらも初めてのルートにワクワク。車を降りた時から踏み跡は無し。撤退かと思っていたら地元の山岳会のパーティーに助けられ前進できました。

鎌倉山から峰床山へ

鎌倉山から峰床山へ

滋賀県の坊村から鎌倉山へそして峰床山から八丁平湿原へ

昔に登った時のレポ鎌倉山

昔に登った時のレポ鎌倉山

随分と昔に登った時のレポートです。大雪にまみれての山行でした。

己書作品展

己書作品展

「おのれしょ」と呼ばれる独特の字体と文言の筆書きをしたものの作品展に行ってきました

三十三間山と轆轤山

三十三間山と轆轤山

稜線からの展望が素晴らしい三十三間山から轆轤山へのスノーシューワカンでの周回ルート。

雪の霊仙山

雪の霊仙山

鈴鹿の積雪期霊仙山、美しい雪庇に何を思いますか?

大江山 千丈ケ嶽

大江山 千丈ケ嶽

鬼伝説の残る山 ゆるゆるハイキングですが展望は一級品の山です

三嶺から剣山 霧氷の稜線を行く

三嶺から剣山 霧氷の稜線を行く

前夜からの小雨が稜線だけの美しい霧氷の花を咲かせた

深仙宿初冠雪

深仙宿初冠雪

前鬼から入山、楊子ヶ宿小屋2泊で稜線歩きを楽しむつもりが予想外の積雪で途中撤退となりました。しかし美しい霧氷の釈迦やその他大峰の美しい姿を見ることが出来ました。

佐渡金北山・黄葉

佐渡金北山・黄葉

初日の妙見山はガスの流れの中に現れる風景が、 また翌日の金北山は青空の広がるいいお天気で展望も良かったのですが強風で足元がふらつきました。

白山平瀬道

白山平瀬道

利用者の少ない大倉尾根からの白山。南竜ヶ馬場でのテント泊でしたが意外とザックは軽くて快適な登山でした。来年は加賀禅定道を狙っています。

伊那川ダムから越百山へ

伊那川ダムから越百山へ

ひっそりとたたずむ越百小屋の大将の人懐っこさが印象的でした。

仏来山 三峰北尾根

仏来山 三峰北尾根

奈良三重県境の仏来山 ありがたい名を冠した山に行ってきました

立山弥陀ヶ原・黒部湖・平ノ小屋・五色ヶ原

立山弥陀ヶ原・黒部湖・平ノ小屋・五色ヶ原

立山アルペンルートの高原バスを途中下車し弥陀ヶ原から黒部湖へ下り、湖にそって平ノ小屋へ。

駒の京都東山トレール

駒の京都東山トレール

京都の東山トレールを20Km歩いてきました

駒の嶽の森山

駒の嶽の森山

南紀の山 古座川一枚岩の前にある形のいい山です。

駒の大菩薩嶺

駒の大菩薩嶺

時代小説「大菩薩峠」で有名な大菩薩嶺です。富士山がとても大きく美しく見えました。

駒の瑞牆山

駒の瑞牆山

奇怪な形の岩山です。 少し残雪のある時期に登りました。

駒の利尻山

駒の利尻山

利尻山に12時間かけて往復してきました。 雲海に囲まれた頂上からの景色は最高でした。

駒の谷川岳

駒の谷川岳

随分と遠くの山に来ました。天気が悪かったのでロープウェーで登りました。草紅葉が風になびいて美しまったです。

駒の剱岳

駒の剱岳

映画「点の記」が公開されて大混雑の剱岳。頂上は人人人・・・もう少しゆっくりと頂上からの景色を楽しみたかったです。

駒の琵琶一(びわいち)

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琵琶湖一周のツアーに参加しましたが途中の回からの参加でしたの足りない部分を友人と歩いてきました。

駒の金剛山

駒の金剛山

美しい霧氷に出会えました。

比良・細川尾根で武奈ヶ岳

比良・細川尾根で武奈ヶ岳

滋賀県の葛川細川町から細川尾根で武奈ヶ岳へ登ってきました。

稲子湯と本沢温泉

稲子湯と本沢温泉

雪景色の中の二つの温泉に入る贅沢な山歩きを堪能してきました。

大峰狼平避難小屋で

大峰狼平避難小屋で

雪景色と避難小屋での一夜を楽しみに大峰山脈・弥山の狼平に行ってきました。

秋の大峰・釈迦ヶ岳

秋の大峰・釈迦ヶ岳

秋の日差しも柔らかく澄み切った青空と赤く色づいた木々の葉のコントラストが素晴らしかったです。

雲海の利尻山

雲海の利尻山

弾丸登山で利尻山へ。登り始めはガスで展望もなかったのですが長官山からは雲を下に見ての快晴の登りとなりました。頂上での360度の雲海は素晴らしかったです。

御嶽山ドラゴンアイ

御嶽山ドラゴンアイ

山頂部にある池が少しずつ岸に近いほうから雪が融けていきブルーの水面が姿を現す時、まるで龍の眼ように見えるという。

餓鬼岳から燕岳へ縦走

餓鬼岳から燕岳へ縦走

北アルプスでも比較的静かな白沢登山口から餓鬼岳へ、そして表銀座コースで有名な燕岳へと縦走してきました。

前鬼ブルーの遡行記

前鬼ブルーの遡行記

暑い夏にはやはり沢歩き、ということで初心者向けの前鬼川の前半部分(垢離取場まで)を遡行してきました。

toktokトゥクトゥク スペインシントラ

toktokトゥクトゥク スペインシントラ

スペインのどこかの観光地でバスの代わりに利用しました。もっと長尺の動画でしたがかなりをカットしています。

巡礼道その5

巡礼道その5

800Kmの旅も終わりになろうとしています。 完歩後はレンタカーでポルトガルとスペイン南部を旅行してきました。駆け足観光だったので記憶が・・・

巡礼道で出会ったアートたち

巡礼道で出会ったアートたち

壁アートの文化が古くからあるのか街中には素晴らしい壁アートが沢山。

巡礼道で何食べてたの?

巡礼道で何食べてたの?

巡礼道では沢山の町を通過していきます。 その土地ならではの料理もあるのですが

柳生街道ハイキング

柳生街道ハイキング

奈良ウォーキング協会主催のハイキングに友人と歩いてきました。

雪の四阿山

雪の四阿山

群馬県の四阿山をワカンを履いて登ってきました。翌日予定していた浅間山は吹雪の為中止になりました。

雪の伊吹山

雪の伊吹山

奈良ハイキングクラブの毎年恒例の雪山講座です。

御小屋尾根で赤岳へ

御小屋尾根で赤岳へ

舟山十字路から御小屋尾根で阿弥陀岳へそして西岳から舟山十字路への周回ルート。

鳳凰三山

鳳凰三山

北鎌尾根の予定が雨で予定を変更して比較的天気のよさそうな南アルプスを狙ったのですがここも雨でした。

雪の稲村ヶ岳 幻の宝剣

雪の稲村ヶ岳 幻の宝剣

心配していた大日のトラバースでしたが踏み跡もまあまあついていたので難なく通過できました。

鶏冠尾根から登り青笹尾根で下山

鶏冠尾根から登り青笹尾根で下山

二回目の鶏冠尾根ですが今回は赤テープ連打でルーファイの醍醐味を損ねてしまいました。

ジャンダルム縦走

ジャンダルム縦走

何度目かのこのコース。一日中、岩を触っていた為か帰宅後1週間で掌の皮がむけてきてびっくり。

紅葉の行者還岳

紅葉の行者還岳

奈良ハイクの方達との初めての山行。90番から入るとタイタンが待っていてくれた。

蓮華岳から針の木岳へ縦走

蓮華岳から針の木岳へ縦走

蓮華岳にはコマクサの大群落があった。

積雪期東天狗岳、西天狗岳

積雪期東天狗岳、西天狗岳

奈良ハイクの雪山講座終了山行で晴れの雪山を堪能してきました。

剱岳一人

剱岳一人

友人と登る予定だったのですが久しぶりの単独行となりました。自信のついた山行でした。

積雪期仙丈岳

積雪期仙丈岳

南アルプスの仙丈岳、あまりの冷たさに途中撤退しました。カメラ操作のたびに手袋を外したのがいけなかった。

積雪期甲斐駒ヶ岳と仙丈岳

積雪期甲斐駒ヶ岳と仙丈岳

年末の撤退のリベンジで残雪期にはなりましたが両方の山に無事登頂出来ました。

積雪期霞沢岳

積雪期霞沢岳

穂高連山を違う角度から眺めてみたい。テント装備で喘ぎながらの登山でした。

鈴鹿石谷川遡行

鈴鹿石谷川遡行

水のきれいな鈴鹿山系の石谷川。初心者でも楽しめる美しい渓相の遡行でした。

積雪期東雨乞岳

積雪期東雨乞岳

ラッセルで遅くなり東雨乞岳には登頂できませんでした。

積雪期鎌ヶ岳

積雪期鎌ヶ岳

風雪が強くて時間切れで頂上直下で撤退。

阿弥陀岳南稜

阿弥陀岳南稜

ルンゼの登りは滑れば終わりという感じで恐ろしかったが相棒はそれほど怖くなかったとか。

鈴鹿矢原川遡行

鈴鹿矢原川遡行

石谷川の隣の沢ですがまるで渓相が違いました。割とダイナミック。

北穂高岳東稜登攀

北穂高岳東稜登攀

通称ゴジラの背といわれる岩稜を相棒と登ってきました。ロープは無くてもそれほど危なくはないように思いましたが。

槍ヶ岳北鎌尾根縦走

槍ヶ岳北鎌尾根縦走

初めての本格的なバリルートで緊張しましたが事前の勉強のおかげで時間はかかりましたがルートミスもなく成功しました。

鈴鹿元越谷遡行

鈴鹿元越谷遡行

鈴鹿の元越谷は初心者向けの美しい沢です。終了後の下山に時間がかかるのが難点ですね。

南アルプス鶏冠山

南アルプス鶏冠山

南アルプスの鶏冠山、チョイバリルートですごく楽しめました。激闘の十数時間の記録です。

雪の甲武信ヶ岳縦走

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殆ど人に合わないルートでした。ワカンは履きっぱなしで小屋には予定時間をオーバーして到着したが我々が2番手の到着でした。後の宿泊者はもっと遅くの到着でびっくり。

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